2010年11月23日

58y−59y


鍋頭続きです
 
 58年スイングアームモデルの登場です 前のフォークのサス
 リアにもサスでDUOグライドと命名
 
フレームが変更した為変固箇所も沢山ある

リア油圧ブレーキ リアチェーンガード トランスミッションプレート
リアフェンダー類 リア周りのパーツたち
 
発電システムも変更 電圧 電流とも制御できるものに変更
 
ツールボックスのカバーが変更取り付け位置も当然変更
 
  エンジンでは ヘッドフィンが大きくなり面積をアップして冷却効果を狙う
 高圧縮モデルに伴いカムベアリングの変更
バルブスプリングも強化されたらしい

59年では

フットシフトモデルのトランスミッションにニュートラルスイッチが追加
それに伴いメーターダッシュにランプが新設
 
キックスタートのギアが16Tから14Tに変更
これはなんでか解かりません 誰か教えてください

タンクマークが変更された

エンジンの変更点はほとんど無いと思われる

 続く!

CIMG1158.JPG
posted by けんたろー at 12:11| Comment(0) | 鍋頭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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